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  <title type="text">修羅場のはなし</title>
  <subtitle type="html">修羅場のはなしのまとめ</subtitle>
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  <updated>2015-03-10T11:45:48+09:00</updated>
  <author><name>修羅場のはなし</name></author>
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    <published>2015-09-25T23:09:01+09:00</published> 
    <updated>2015-09-25T23:09:01+09:00</updated> 
    <category term="修羅場" label="修羅場" />
    <title>夫が朴念仁ですが何か？ </title>
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      <![CDATA[先日、私の実家に夫婦で行った帰りの車の中の話です。<br /><br />夫「なあ…最近お義父さんとお義母さん、俺に冷たくない？」<br />私「そう？」<br />夫「だって前は俺の好物とか用意してくれてたけどさあ、今は…」<br /><br />ちなみに肉好きの夫ですが、最近実家では魚ばかりです。<br /><br />私「そりゃ、私が姑さんにされたこととか、言われたこと報告してるし。あなたが庇ってくれないことも」<br />夫「は？」<br /><br />私「娘を大事にしてくれると思うから、今まであんたに親切だったんでしょ。何様のつもりだったの？」<br />夫「何様って・・・」<br /><br />私「嫁いびりもきついけどね、夫が頼りにならないほど悲しいことはないよ。父も母もあなたのこともう、信用してないんでしょ」<br />夫「…」<br /><br />そのまま無言で家に帰りました。何か気付いてくれたかなあ。<br /><br />とりあえず今日と昨日は日課だった姑からのイビリの電話はありません。]]> 
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    <published>2015-07-30T09:35:26+09:00</published> 
    <updated>2015-07-30T09:35:26+09:00</updated> 
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    <title>死ぬ程にマズい飯 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[甲殻類アレルギー発症して2年経ちます。そのときの妻は、正直お世辞にも料理が上手いとはいえない女性で、しかも食材などへの配慮も一切無し。本当にひどい食事でした。その度重なる原材料無視と注意散漫のおかげで、病院送りになること7回！<br /><br />何度も注意したんですが…。「私は頑張ってご飯作ろうと思って…」とか「料理は女の仕事なの取らないで…」などと言いい、台所を使わせてくれませんでした。<br /><br />そして7回目の病院送りで病院側が通報。その結果、過失傷害で警察行きになり、離婚が決まりました。<br /><br />皆さんも注意してくださいね。アレルギーは急に出るし、まずい料理は成分管理なんてできませんから！<br /><br />カニとカニ酢たっぷりの鍋に同量のサラダ油と牛乳を入れて、卵で炒めたカルボナーラとか…。<br />]]> 
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    <published>2015-06-17T23:18:26+09:00</published> 
    <updated>2015-06-17T23:18:26+09:00</updated> 
    <category term="修羅場" label="修羅場" />
    <title>酔った嫁の一言が私に決意させたこととは…！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[24から30まで結婚していた話をします。親父は、工務店を経営していて、長兄、次兄が跡を継いでいるんですが、私は事務仕事が性に合っていたので、資格を取って別の事務所に勤めておりました。<br /><br />ある年、父の後輩にあたる人が大きな借金を作って、父の会社に転職してきたんです。その人の娘が元嫁で、初めてあったのは、20の時。土地柄、なかなか出会いのない私と、同じ年である彼女との結婚を周りはずいぶん願っていました。<br /><br />実は元嫁には持病があり、働くことはおろか、治療しないと子供が望めない状態で、私との関係は遠慮がちだったんですよね。<br /><br />でも、周りの後押しもあって、24の時に結婚。元嫁と結婚する時に「こんな私と結婚してくれてありがとう」「もし私と結婚生活が続けられないと思ったら、いつでもこれを出してください」と日付がない記入済みの離婚届を渡されてました。<br /><br />その態度にほだされた訳じゃないですが、元嫁の体調を考えて家事の殆どもしたし、元嫁の病状に効く保険外の薬も積極的に使用しました。<br /><br />その薬の効果もあってか、元嫁の体調は良くなり、ほとんど健常体と変わらないまでに回復しました。<br /><br />そんな毎日が当たり前になった時に、酒に酔った元嫁が「父の借金で俺に売られたと」と泣き出したことがありました。<br /><br />父とあなたがいなけりゃ、本当に好きな人と恋をしたかった、好きな人と結婚したかったと。それを聞いてスーッと冷めていく自分を感じてしまいました、<br /><br />元嫁は、薬と酒のせいですぐに寝てしまったんですが、普段は私に対して感謝の言葉の胸の中では、「恋愛したかった」「自由に生きたかった」と思っていたんですね。それ以来、結婚生活が空しくなってしまい、離婚を考えるようになりました。<br /><br />そんな時、元嫁の父が急死。その義父の葬式も終わって、落ち着いた頃に家を出て行きました。<br /><br />「私と別れて、本当に好きな人と結婚して下さい」とのメモと元嫁が私に言った言葉の録音データ、貯金のほとんどを置き、離婚届を役所に出して、私は家を出て行きました。<br /><br />今の私は東京に出てきております。資格と実務経験があったので、すぐに転職先は見つかり、仕事も順調に進んでいます。<br /><br />あれから2年、元嫁や実家がどうしているかも、思わなくなりました。しかし、私はこんな冷たい人間だったのかと自己嫌悪を感じる毎日です。]]> 
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    <published>2015-05-13T07:34:18+09:00</published> 
    <updated>2015-05-13T07:34:18+09:00</updated> 
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    <title>失踪した元嫁の悪辣ぶりを告白！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[3年前に浮気相手と結婚するからと、突然離婚届を残して預金全額と車と家の権利書持って行方をくらました元嫁。先日、何を思ったのかいきなり電話をかけてきたときの話を告白します。<br /><br />その電話の理由というのがこれまた酷く、「3年の猶予をやったが1円も慰謝料を払わないとは何事だ、誠意がない」<br /><br />「家を売却して慰謝料代わりにするから立ち退け、不動産屋に売却を了承しろ！」「義父が亡くなって遺産を相続したそうだが、元妻である私は当然半分貰う権利があるから速やかに払え」<br /><br />「浮気相手との子供が今度幼稚園に入る、お前も私と縁があったのだから父親の喜びを感じさせてやる、祝い金と入園費用等負担しろ」「自動車の名義がお前のままなので売れない、すぐに私に名義を書き換えろ」といった内容でした。<br /><br />「非通知」の電話でかけてきたので、途中からではありますが、もちろん録音して警察に提出しました！何より、自宅は実家から結婚前に生前贈与されたもので夫婦で建てたものではないし、それ以前に権利書は元嫁が勝手に持ち出した時点で、私として「窃盗」としてすでに警察には届け済みです。<br /><br />本当にこの元嫁の身勝手さは酷いの一言で、自分の勝手で出て行っておいて、金に困ったら思い出したかのようにタカリに来るんですよ。そもそも私のケースで言えば、相手側が有責なので私に慰謝料どころか何一つ払う義理は一切無く、むしろ最低限貯金の半額と権利書は返してもらうのが筋！<br /><br />まぁ、振り込まなきゃまた文句を行ってくるだろうと放置中なんですが、待ち構えていなくちゃいけない私のこの心理状況が修羅場といった所です。]]> 
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    <published>2015-05-12T07:30:54+09:00</published> 
    <updated>2015-05-12T07:30:54+09:00</updated> 
    <category term="修羅場" label="修羅場" />
    <title>とち狂った嫁と婦人団体の攻撃に驚愕！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[実は糞嫁が独身って偽って間男と致しておりまして(実は間男もある意味、被害者)。 <br /><br />で、それを糾弾して離婚の話したら糞嫁が泣き喚いて逃げ出した挙句に 「主婦の権利を守る○○の会」風なオバハン軍団と結託！私・間男・糞嫁の三者で話し合う場に殴り込んできました。 <br /><br />「たかだか一度の不倫でみっともない」「愛は許すもの」「刺激を求めることの何が悪い」 などとワケの分からない事わめき散らした挙句の果てに「糞嫁さんを許さなかったら、大変なことになるわよ！」と脅しかけてまいりました。 <br /><br />こうなるとラチがあかん、と思い、弁護士さんにご登場いただき、迅速に済ませようと思ったんですが、やはりこのオバハン軍団斜め上どころの話じゃなかったんですよ。<br /><br />私が弁護士を雇ったことを知ると、話し合う当日に玄関前に待ち伏せ(張り込んでました!?)。 「ここは部外者立ち入り禁止！とっとと出て行け!!」などとブロックして追い返そうとする始末。<br /><br />間男には「糞嫁さんを愛してるなら、今からでも遅く無いから糞嫁さんと共闘しなさい」と吹き込もうとするは(これは間男が拒絶しました)。 <br /><br />上記の間男寝返り作戦が失敗したとみると、私の会社と間男の会社に、大嘘吹き込んで大混乱に陥れるという無軌道ぶりを発揮。 <br />挙句の果てに糞嫁が、私の両親の家の住所をオバハン軍団にバラしてしまい、突撃！<br /><br />その間に糞嫁は自分の実家に逃げ込んで、大嘘を吹き込もうと画策するも、事前に糞嫁の不倫の話を伝え、かつ保存していた証拠メールを義父さんに送っていたため、即ウソがバレてボッコボコにブン殴られた挙句勘当された模様。 <br /><br />義母さんからは「情けない、情けない」って大泣きされ、家の玄関前まで来て土下座までされました。<br /><br />これでどうにか離婚協議も進む…と思ったのもつかのま、オバハン軍団が糞嫁に悪知恵を吹き込んだらしく、前述の義父さんに殴られたのを、DVの証拠として利用しようと病院の診断書を持って別の弁護士事務所に駆け込むという事態に発展。<br /><br />オバハン軍団も口裏を合わせて「常日頃からDVを相談された」とか「いつも泣いていて苦しそうだった」とか「糞嫁さんのお父様に話しても相手にしてもらえず、藁にもすがる思いで我々に相談したのだろう」と弁護士に話してたようです。 <br /><br />結果的にこのウソは、義父さん自身が糞嫁を殴ったことを証明してくれたことで即バレし、その弁護士からもサジを投げらました。<br /><br />その間もオバハン軍団は俺の会社や間男の会社にも嫌がらせしてましたが、とうとう会社の方がブチ切れて警察に名誉毀損として訴え出て、結局のオバハン軍団の首魁が逮捕されてしまました。<br /><br />ちなみに間男は最初の話し合いの場所で、顔を合わせた瞬間に頭が地面にめり込むような「ゴピッ」て勢いで土下座してきたり、やり取りしてたメールの内容から、完全に糞嫁に騙されてたことが判明したので、慰謝料は取らないことにしました。 <br /><br />もちろん肝心の糞嫁からは、離婚成立と同時にギッチリ慰謝料いただきました。額にして550万。無論、義両親の助けもなく、糞嫁の実費でぶん捕って差し上げました。 <br /><br />しかし、糞嫁は現在も性懲りもなく、反省という言葉の意味など知りもしないように「よりを戻したい」とな脳が膿んでるとしか思えないメールを送っております。<br /><br />まぁ、既に引越しも済んでいますんで、静かで気楽な独身生活を謳歌している毎日です。ハイ。<br />]]> 
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    <published>2015-05-11T07:30:30+09:00</published> 
    <updated>2015-05-11T07:30:30+09:00</updated> 
    <category term="修羅場" label="修羅場" />
    <title>娘のほっぺを姑に陵辱されました！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先ほどあったことなのです。まだ怒り沸々のため乱文すみません。<br /><br />私には生後6ヶ月の赤ちゃんがいます。そして義実家に同居中。<br /><br />毎日、赤ちゃんをお風呂に入れる際､姑や義妹に手伝って貰っておりました。私が先に風呂入ってる間に赤ちゃんの様子見てもらい、私の風呂が終わると風呂に連れてきて貰う段取りでした。 <br /><br />始めは風呂の手伝いは、自分一人で出来ると断ったんですが…。姑がかなりしつこく食い下がり、これ以上断ると気まずくなりそうだったので、手伝いを依頼しました。 <br /><br />同居を始めて日が浅く、強く出られなかった私も悪いのですが。 そして、先ほど姑が酔った勢いで、信じられないことを言い出しました。 <br /><br />「ねえ聞いて、さっき赤ちゃんのほっぺにチューチューしてたのよ」<br />「そうしたら、赤ちゃんたらもっとして欲しいみたいで、ほっぺを私に差し出してくるのよ！」<br />「すごいカワイイわね！」 <br /><br />何ですと！私がいない間に何してんですかっ！ あんたのヤニまみれの口を近づけんじゃねぇ！<br /><br />その話を聞いたとき、怒りの余り瞬時に反応できなかった自分が情けないです。<br /><br />私の前では赤ちゃんに顔を近づけるそぶりさえ見せなかったので、安心していたから余計気持ち悪い！ <br /><br />別居へ一歩前進。 そろそろいい嫁キャンペーン終了ですね。]]> 
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    <published>2015-05-09T08:16:16+09:00</published> 
    <updated>2015-05-09T08:16:16+09:00</updated> 
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    <title>しつこい姑がチュパチュパしていたもの</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[姑が孫の面倒見てあげるからってしつこいんです。<br /><br />私は専業主婦で、経済的にも困ってもいないので、悠々自適に育児を楽しんでいるし。<br /><br />あまりのしつこさに根負けして、仕方なく３ヶ月の娘を預けて、一人で二時間ほどお茶してきました。<br /><br />家に戻ると奥の部屋からチュパチュパ変な音が…。<br /><br />見に行ったら姑が娘の足を口に入れて吸ってましたよ！気色悪い！<br /><br />今後なんと言われようと娘を一人預けるのはやめようと思いました。]]> 
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    <published>2015-05-08T07:32:38+09:00</published> 
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    <title>介護は自分でしてこそ華ですよ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あまりにも身勝手な姑の件をご報告。<br /><br />去年、介護の資格を取得した私の母親を散々「女のくせにいい歳こいて資格なんかとって偉そう」とか「介護なんて人のシモの世話する下品な仕事」とバカにしてくれた姑。<br /><br />その姑が、絶縁して３年目の今年、非通知で電話かけてきました。<br /><br />留守電にメッセージがあった(普段は着信拒否)ので聞いてみると…。「ばーちゃん(姑母)が寝たきりになった」「とっとと面倒を見に来い」私と私の母に介護をさせようとい魂胆です。<br /><br />カッとなった私は、返す刀で電話で突撃。すると、色々と喚きたてましたが、取り敢えず黙って聞きました。喚き続けて10分くらい。息切れしたご様子だったので、ゆっくり言い返してあげました。<br /><br />「がんばって下品なシモの世話して下さいね」「絶縁されてるっていう意味、おわかりですか？」「弁護士さんからも言われてる通りにあんたなんか死んでも知らないって意味の絶縁なんですけど?」<br /><br />すると、息子が可哀想とか、この鬼嫁・人殺しとか言い出しましたが、全部無視。<br /><br />唯一の頼りである、夫の携帯で吠えまくったようです。しかし、夫も激怒のあまり、携帯を叩き割って終了。<br /><br />これで完璧な絶縁となりました。ありがとうございます。]]> 
    </content>
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    <published>2015-05-07T07:11:37+09:00</published> 
    <updated>2015-05-07T07:11:37+09:00</updated> 
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    <title>姑VS小姑VS嫁の戦いの行方を実況します</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日の話です。姑、義妹と話している時の話です。 姑が義妹に言いました。<br /><br />「あなたもお茶でも習いに行ったら？」<br />「A子ちゃん（私）の着物借りればいいから」 <br /><br />なぜ私の着物を？と思いながら聞いてると…。姑「A子ちゃんの着物なら汚してもいいし」そう言いました。<br /><br />義妹ものん気に「そうだねー」と。正直かなりムカつきましたね。<br /><br />私「姑さんいつも子育てだけは一生懸命して自信があるって言ってますけど、 他人の物を借りる時に汚してもいいって教えてきたんですか？」<br />姑「A子ちゃんの着物ならいいでしょ？」<br /><br />私も負けてはいられません。<br />私「汚したらちゃんと弁償してもらいますよ」と義妹に言いました。<br />姑「彼女はまだ子供でしょ」<br /><br />義妹は今年22歳。社会人でもあるのに「子供」な訳がありません。義妹も「私、子供だし弁償なんて無理」だそうです。<br /><br />私「あなた（義妹）、日本では20歳過ぎたらもう大人よ。お婆ちゃん（姑）に教えてもらえなかったの？」 <br /><br />すると誰も何も言わなくなりました。<br />]]> 
    </content>
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    <published>2015-05-06T08:10:01+09:00</published> 
    <updated>2015-05-06T08:10:01+09:00</updated> 
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    <title>復讐するは手術後にあり</title>
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      <![CDATA[姑が簡単な手術を受け、数日入院したときのことです。夫が私に「退院したら手伝いに行ってやってくれ。お産のとき来てもらったろ」そう言うものですから、二つ返事で引き受けました。<br /><br />退院当日、早速子供を実母に預け、姑宅へ。姑は、私の顔を見るなり早速お茶入れろだの溜まった洗濯物を洗えだの命令三昧。<br /><br />でも、一つも聞かずに勝手にテレビつけて姑宅のお菓子を勝手にボリボリ。姑の溺愛しているペットの猫と遊ぶだけ。<br /><br />姑はびっくり。「ちょっと！あなた何しに来たのよ！早く家事してよ」そう怒鳴ります。私も負けずと言ってやりました。<br /><br />「それくらい自分でやれば？退院したんだからもう治ってるでしょ！」それから夕方まで、ひたすらテレビ・猫・菓子三昧で過ごして自宅に戻りました。姑はベッドから悪態ついてましたが、無視してたらいつのまにか寝てました。<br /><br />夜になって、姑からの苦情を受けた夫がカンカンになって帰ってきました。カミナリを落とされる前にポツリ。<br /><br />「産後してもらった通りのことをしただけよ？」<br />「あなたの実家では苦しんでる人にはそういう扱いをするのが礼儀だと思ってた」<br />「あなたに私が苦情を言ったとき、悪気はないとかお前のためだとか言ってたじゃない」<br /><br />そうにこやかに言ってやりました。夫は思い当たるふしがアリアリなので黙って部屋に引っ込みました。ハーすっきりした。ザマミロです。]]> 
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            <name>修羅場のはなし</name>
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